
さいたま市見沼区東大宮4-47-4
11:30-15:00、18:00-0:00
食券制
2008年6月24日、『東麺房』跡地に移転オープン。日曜夜の部開店30分前の到着で駐車場はガラガラ。幹線道路沿いに待ち席が用意されているため目立つことこの上ない。オープンキッチンで作る様子が丸見えのまぜそばというのも実に新鮮な感じがする(笑)。

特製まぜそば 950円
日曜夜の部ということもあってラーメンは売り切れ、まぜそばのみの営業。コールは「全部」。
「特製」は大崎時代に販売されていた「これ食ってみ!」同等の有料トッピングを追加したものである。無料トッピングからは「チーズ・節・焦がし」が消え、「ヤサイ(ラーメンのみ)、ニンニク、アブラ、カラメ、課長」となった。
大崎時代と最も異なるのは、麺が開化楼オーション1種類に絞られたことである。しかも形状はおそらく『ぽっぽっ屋』などで使用しているものと同じ「量産タイプ」。送料が上がった分コストダウンしたのだろうか。麺量も減ったように感じるが、これは立地を考えれば正解だろう。初めて食べるとおぼしきお客さんは一様に苦戦していたようだから。
『つけめん102』は『TETSU』本店をもしのぐ要素を持ち合わせていて本気度が伺えるのだが、『JG』は大崎時代に比べると麺やトッピングを絞って効率や回転を重視した感が伺える。「ここで稼ごう儲けよう」という意志が見える、と言ったら言い過ぎだろうか。
大崎時代のように定期的にヨイショしてくれるブロガーはもう来ないだろうし、郊外に出てしまえばTV露出の機会も激減する筈で、最初はいいとしてもこのままではいずれ苦戦を余儀なくされるのではなかろうか。近々ホンモノの『二郎』が大宮出店するとなれば尚更だ。
大崎時代と最も異なるのは、麺が開化楼オーション1種類に絞られたことである。しかも形状はおそらく『ぽっぽっ屋』などで使用しているものと同じ「量産タイプ」。送料が上がった分コストダウンしたのだろうか。麺量も減ったように感じるが、これは立地を考えれば正解だろう。初めて食べるとおぼしきお客さんは一様に苦戦していたようだから。
『つけめん102』は『TETSU』本店をもしのぐ要素を持ち合わせていて本気度が伺えるのだが、『JG』は大崎時代に比べると麺やトッピングを絞って効率や回転を重視した感が伺える。「ここで稼ごう儲けよう」という意志が見える、と言ったら言い過ぎだろうか。
大崎時代のように定期的にヨイショしてくれるブロガーはもう来ないだろうし、郊外に出てしまえばTV露出の機会も激減する筈で、最初はいいとしてもこのままではいずれ苦戦を余儀なくされるのではなかろうか。近々ホンモノの『二郎』が大宮出店するとなれば尚更だ。
テキトー書くなよ。
こんなとこで瑣末なツッコミしてるヒマがあるんなら、自分のブログでせっせと担当店の宣伝でもしててください。
作り手はロボットじゃないですから。
見事に文字化け、携帯厨は下層ラヲタの携帯コミュニティでゴム麺の講釈でも
たれているのがお似合いだと思います。
特注品は量産品なんだぞ!
>麺が開化楼オーション1種類に絞られたことである。しかも形状はおそらく『ぽっぽっ屋』などで使用しているものと同じ「量産タイプ」
ちゃんと特注品って書いてあるだろ!!
教えてあげて下さい
アタシは『藤巻激場』(今は「城」らしいが)みたいな店が大嫌いなんですよ。「俺様の作りたもうたラーメンは神聖にして侵すべからず、ありがたく食え、そしてお布施しろ、俺様大儲け」みたいなオーラがプンプンしてるからね。
そういう店に感謝の気持ちなんか抱けないよ、という話です。