女池湯ったり苑で5時間休憩したら小腹が空いたので(笑)、新潟ラーメン博を直前でキャンセルしたこちらのお店へ。我ながら底意地が悪いな(笑)。夜は夜で呑み客が多いのでやはり回転は悪い。
竜胆 東京醤油らーめん

東京醤油らーめん 680円
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正広@新潟ラーメン博

個人的に新潟ラーメン博の目玉と考えていたのがココ。通常営業でもカレーラーメンが人気らしいのだが、ラーメン博出店にあたり3ヶ月もの準備期間で熟成させたスパイスを使用した特別バージョンを出してきたのだ。店前に漂うスパイスの香りは鮮烈かつ官能的であり、待ってる間もあややよろしく鼻の穴全開で周囲の空気を吸い尽くしてしまったよ(笑)。
正広@新潟ラーメン博 カレーラーメン

カレーラーメン
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にいがた地鶏ラーメン@新潟ラーメン博

選択科目2つ目は結構悩んだのだが、結局こちらに。ラーメン博限定ということだが実態は「潤」のセカンドブランドで、店員も全員潤Tシャツ着用、社長が調理を担当していた。地鶏を炭火で焼く香りがいい客寄せになっている。
にいがた地鶏ラーメン@新潟ラーメン博 にいがた地鶏ラーメン

にいがた地鶏ラーメン
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天心@新潟ラーメン博

とりあえず目的は「ほぼ」達成したので(笑)、ここからは選択科目。
こちらは出入り口近くの特等席なのだが、あまりにも手作り感溢れ過ぎるブース(笑)で隣の食堂ミサの人気に押され気味。
天心@新潟ラーメン博 初夏の爽風麗華麺

初夏の爽風麗華麺
パンフでは「爽快」となっているが、これはミスプリのようだ。
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行列の傾向を見ると、やはり滅多に食べられない地域の店が人気だ。あごすけに加えオーモリや食堂ミサ、味の横綱といった上越勢が圧倒的人気。
なおじ@新潟ラーメン博

さすがの人気店なおじも序盤はやや苦戦気味といったところだ。
なおじ@新潟ラーメン博 新潟淡雪白醤油らーめん

新潟淡雪白醤油らーめん
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いちかばちかの最終日参戦ということで開場90分前に到着(笑)。メッセ前の駐車場にも余裕で停められたし当日券も開場30分前に販売開始し余裕でゲット。開場と同時にあごすけブースへ一直線、15分待ち程度で済んで作戦成功。その後も行列は伸び続けついに2時間待ちコースとなった。もちろん会場一番人気である。
あごすけ@新潟ラーメン博

テント内では派手にチャーシューをフランベしてビジュアルと香りの演出。並んで待っている客に対してもしっかりエンターテイメントしてくれるのがあごすけらしさだろう。
あごすけ@新潟ラーメン博 濁り塩らーめん

濁り塩らーめん
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