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浜っ子 キャベチャー

キャベチャー中 850円
味の方ももやしを使ってるのも待ち時間の長さ(笑)も相変わらず安定。
ネギとチャーシュータレかけミニご飯 350円
こちらも仕様は変わらずキュウリ入り。
2005.12.27 Tue l ラーメン 群馬県(太田・大泉・邑楽・館林) l COM(0) TB(0) l top ▲
いっ直

館林市富士原町1057-377
11:00-15:00、17:30-21:00(売切終了)
2005年12月8日オープン。国道354号線、ユニクロ館林店向かい。
いっ直 いっ直らーめん

いっ直らーめん 580円
2005.12.25 Sun l ラーメン 群馬県(太田・大泉・邑楽・館林) l COM(0) TB(0) l top ▲
羽生 湯ったり苑

羽生市神戸843-1
10:00-23:00
2005年11月10日オープン。新潟市内に3店舗有するスーパー銭湯が埼玉に進出。天然温泉をフィーチャーした今時の施設だ。
入館料 850円(土日祝)
価格は高めだが滞在時間や入浴回数の制限はなく畳の仮眠スペースも十分用意されているので長時間滞在すれば元は取れるだろう。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩素泉で、この地域ではよくあるタイプ。源泉掛け流しの浴槽もあり、入浴を重ねる度に肌のツルツル感が感じられてくる。
2005.12.25 Sun l 温泉・スーパー銭湯 TB(0) l top ▲
ふきのとう 冬の柚子味噌らーめん

冬の柚子味噌らーめん(辛口) 800円
1月までの期間限定で、1日20食の限定。
見た目は通常の味噌に糸唐辛子と柚子が乗っただけ。柚子はフレッシュなものを使っているようで芳香が鮮烈。魚介強めの味噌味とよく合う。辛口を謳っているけど辛味噌ラーメンというわけではない。ただ、通常メニューより味噌の味が濃いような気がする。
ふきのとう ちょこっと丼

ちょこっと丼 150円
いわゆるチャーシュー混ぜごはん。量がほどほどでリーズナブルなので気軽に追加できる。
今年の正月休業は元日のみなので、初ラーメンをどこにしようか悩んでいる向きは選択肢に加えてみてはいかがだろう。
前回の記事
2005.12.25 Sun l ラーメン 埼玉県(その他) l COM(0) TB(0) l top ▲
まる玉両国店

墨田区両国2-11-1
日祝休
2001年にこの店が川口駅西口にオープンした当時は、ラーメンマップ埼玉に掲載されたくらいで特に注目もされなかったのだが、両国店がオープンしてからはと並んで鶏白湯の代名詞的な存在とされ、石神氏の先兵となった感がある。
まる玉両国店 あおさ味玉子入り

まる玉らーめんあおさ味玉子入り 850円
スープの味はまさに鶏白湯の基準とするにふさわしいもの。濃度はそこそこながら鶏の風味がしっかり主張するマイルドな味わいだ。麺も細ちぢれを使ってソフト志向に仕上げてある。さらにあおさ、生からしなど個性的な追加トッピングも用意される。
2005.12.24 Sat l ラーメン 東京23区 TB(0) l top ▲
二郎小岩店

江戸川区西小岩3-31-13
11:00-14:00、18:00-21:30、土11:00-15:30、日祝休
食券制
2005年11月6日オープン。亜流・インスパイアに限定メニューと、まだまだ増殖ペースの衰えないラーメン二郎の最新直系支店。
二郎小岩店 小ぶた入り

小ぶた入り 650円
ヤサイは無指定でもそこそこ盛られるが、ヤサイニンニクを指定したらさらにわしづかみでドサッと乗せられた(笑)。その影響で最初はかなりさっぱりした二郎という印象を受けた。パンチのほしい向きにはアブラ増しを推奨しておきたい。麺はつるつるして比較的やわらかめ。豚もトロトロの脂身が多めでなかなかいい感じである。最近の直系支店のお約束で卓上には唐辛子も常備。一之江や神保町同様、こちらも本店志向でなかなか偏差値の高い二郎である。
2005.12.24 Sat l ラーメン二郎 l COM(0) TB(0) l top ▲
三五郎

江戸川区南小岩6-30-6
せっかく小岩くんだりまで来たので、以前からの宿題店に寄ってみた。老夫婦2人で切り回すレトロなたたずまいながら、長野県下諏訪にはこの店の出身店まで存在するという。
三五郎 ラーメン

ラーメン 550円
昔風の見た目に似合わず、スープは鶏がらベースに鰹風味を乗せた若々しい味。ニューウェーブ系といっても全く通用しそうだ。ただし麺はさすがに今風ではない。
2005.12.24 Sat l ラーメン 東京23区 TB(0) l top ▲
すずらん

渋谷区渋谷3-7-5
こちらのお店も限定の鶏白湯の評価が高いのだが、なにせ金曜昼のみということで手が出なかったアイテム、今回はいい機会である。
すずらん 地養鶏チャーシュー麺

地養鶏チャーシュー麺 1000円
スープはラード依存度の高い博多豚骨みたいな乳化の仕方をしている。唐そばの鶏版、とでも言えばいいのか。味は薄めだがカンヅメの焼鳥みたいな味付けの鶏チャーシューの味が移ってだんだん濃くなってくる。ココの自家製麺は何種類かあるようだがこのメニューでは細ストレートを使用。これも博多豚骨風のイメージを加速させる。
それにしてもこの店はなぜ石神本に掲載されないのだろう。一張羅みたいに拒否されたか?(笑)
2005.12.24 Sat l ラーメン 東京23区 TB(0) l top ▲
担々麺杉山

青梅市今寺4-5-24
11:30-14:00、17:30-21:00、土日祝11:30-15:30、17:30-21:00、火・第二四水休
担々麺専門店。つーかランチはこれしか選択肢がない(笑)。
担々麺杉山 担々麺

担々麺 780円(ライス、デザート付)
まずはこの鮮やかなビジュアルを堪能して欲しい。ラー油と芝麻醤がいい感じに混ざり合った色合いのコントラストが見事だ。これだけで1000円は取れるね(笑)。丼はデカい。スープははしご系の酢を効かせたタイプ。麺もはしご風に極細。トッピングの海老は香ばしく焼いてあり、頭から尾までバリバリ食える。(ちなみにアタシは海老フライで一番旨いのは尻尾だと考える人間だ)その下にはなんと野菜炒めがトッピングされていて意表をつく。これが細麺に食感のアクセントを加えるのだ。麺を食べ終わったらサービスのライスを突っ込んでスープを最後まで味わう趣向。
担々麺杉山 杏仁豆腐

さらに食後にはデザートの杏仁豆腐(これも金取って文句言われそうにないルックスだ)とジャスミン茶が提供される。これだけ充実した内容で780円というのはかなりお得なのではないだろうか。
2005.12.23 Fri l ラーメン 多摩地区 l COM(0) TB(0) l top ▲
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