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うえだ 鯛骨温麺

鯛骨温麺 850円
1日限定メニュー。要は冷やし鯛骨の在庫処分なわけだが(笑)。
冷やしでも楽しめる鯛の香ばしい香りは、スープを温めることでさらに引き立つ。ハルユタカの細麺もいい。
うえだ 鯛茶

食後はスープを残し、鯛茶で〆る趣向。
うえだ 牛スジ鬼麺王

牛スジ鬼麺王 800円
こちらは9月の限定鬼麺王。コリコリした食感の残るスジと濃厚スープと極太麺のコラボを楽しみたい。アクセントにキンピラを仕込む。
前回の記事

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2005.09.25 Sun l 麺家 うえだ l COM(0) TB(0) l top ▲
増や

行田市富士見町2-18-3
館林市平野屋直伝を謳う。つまり群馬からの進出店である。かねてから思っていたことだが、今や埼玉北部のラーメン事情は群馬に遅れを取っているといわざるを得ないのが実情なのだ。
増や ラーメン

ラーメン 600円
スープのダシは軽いが平野屋の面影は残っている。
増や ギョーザ

ギョーザ 350円
2005.09.25 Sun l ラーメン 埼玉県(埼玉北部) l COM(0) TB(0) l top ▲
竜馬

行田市谷郷2-2104
竜馬 和風らーめん

和風らーめん 580円 とろーり味たま 100円
2005.09.25 Sun l ラーメン 埼玉県(埼玉北部) l COM(1) TB(0) l top ▲
○二 北浦和店

ラーメン 700円 国産にんにく 50円
久々のマルジ。この日は天気が悪かったせいかめずらしくガラガラだったが、食べ終わる頃には行列が発生していたから単にタイミングの問題だったようだ。値段は微妙に値上がりしているが、開店当初は用意のなかったおしぼりが備え付けられたから、本店同様スープがこぼれないよう土手を作ることができる(笑)。
写真はヤサイアブラコール。スープは相変わらずのマルジ味。ヤサイを盛ったせいかアブラを増してもちょっと物足りない。麺はマルジ流にかためで最高の仕上がり。無料の生卵トッピングは廃止された模様。
カルトラ7記事
2005.09.24 Sat l ラーメン二郎 l COM(0) TB(0) l top ▲
むさしの湯

埼玉県さいたま市見沼区大字南中野422-1
入浴料 800円(土日祝)
こちらの特徴は浴槽のデカさ。本格温泉施設のようなつくりだが肝心の温泉は現在掘削中。温泉が導入されたらまた訪問してみたい。
2005.09.24 Sat l 温泉・スーパー銭湯 l COM(0) TB(0) l top ▲
がん徹

さいたま市中央区下落合2-2-4
がん徹 つけ麺

つけ麺 700円
2005.09.24 Sat l ラーメン 埼玉県(さいたま市) l COM(2) TB(0) l top ▲
彩流

さいたま市浦和区常盤4-16
11:30-15:30、17:00-20:00、土祝11:30-15:30、日月休
食券制
開店から2ヶ月以上経過しているはずだが、十兵衛出身との情報が流れた途端注目を浴びた店。ラーメン界もブランドの時代なのだ(笑)。十兵衛同様スープは和風と豚骨をチョイスできる。
彩流 特製つけめん

特製つけめん 900円
2005.09.24 Sat l ラーメン 埼玉県(さいたま市) l COM(0) TB(0) l top ▲
最近、店主は調理を任せて接客に専念しているようだ。新メニューの味噌ラーメンや、トッピングのキャベツや味玉などが追加されている。
湘家 ちゃーしゅーめん+キャベツ

ちゃーしゅーめん中 950円 キャベツ 100円
というわけで湘家流キャベチャーをつくってみた(笑)。キャベツは茹でたてなので食感では生に譲るが、浜っ子のようにスープがぬるくならない長所がある。そのスープだが、以前の髄粉ザラザラ感が全くなくなっている。スープを飲み干しても底に何も残らないのだ。現状でも最近の家系としてはまだ濃厚な部類なのだが、それにしてもあの五里店主も惚れ込んだザラザラずっしりスープが失われたのは残念でならない。作り手が変わったためか、あるいは単なるブレであることを願うばかり。麺はかためな感じ。
カルトラ7記事
2005.09.23 Fri l ラーメン 群馬県(前橋・渋川・吉岡町) l COM(0) TB(0) l top ▲
11:30-13:30、18:00-22:00、日11:30-15:00、月・第二四火休
奥さんの本格的な復帰に伴い平日の昼営業が復活。ただしカウンターのみの営業となる。
みどり 特製らーめん

特製らーめん塩 800円
今月のスペシャルは豚骨らーめん。塩と醤油、らーめんとつけめんが選べる。20:30頃にはチャーシューが売り切れ、その後まもなく売り切れとなったからこの時間がボーダーと思われる。
今回のスープは魚介をブレンドせず、代わりに卓上に節粉を添えて好みで魚介味にできるようになった。ラード依存度は低いが油分がほどよく乳化しトロトロ。今回は太麺をチョイスしたが、現在の仕様なら細麺で魚介入れずに博多風で食っても面白いと思う。薬味にはわけぎと玉ネギを使用。
ところで以前ココのスペシャルを食べて「自己満足」とか「飽きっぽい」などと抜かしたヒトが居たが、自分の意思で一日限りのメニュー食いに行っておいて何を言っているのか。あっさりが食いたいのならフツーの日に行けばいいだけの話。「次々と新作を提供するのは無意味」というが、給料日前の木曜日にもかかわらず好評で効果的に客寄せができており、これは全く的外れの指摘といえる。新作メニューも単なる物珍しさだけならいずれ飽きられるだろうが、ここのは仕込みから通常メニューと全く異なり、それでいてクオリティが伴っているからこそ人気があるんだよ。そこをわかって欲しいんだな。ちなみにこのヒトは以前にも「取材拒否の人気店」で「昼時の混雑時」に食事中にメール打っていたのを店員にたしなめられて逆ギレしたりと、どうも「店の立場に立ってものを考える」ということができないようである。「ねえちゃんラーメン」みたいな店にも自ら突っ込んでいく勇気には敬服するけどね(笑)。
前回の記事
2005.09.22 Thu l ラーメン 群馬県(桐生・みどり) l COM(0) TB(0) l top ▲
拉人

さいたま市見沼区東新井295-4
11:30-23:00
食券制
メニューの一番上は味噌ラーメン。公共交通機関と縁のない立地なので、駐車場も十分確保してある。
拉人 醤油小

醤油小 650円 半熟玉子 100円
2005.09.19 Mon l ラーメン 埼玉県(さいたま市) l COM(7) TB(0) l top ▲
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